白州町情報最前線 サブやんのなんでもジャーナル

山梨県・北杜市・白州町のありのままの姿をジャンルを問わず綴っていきます

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植林事業のための植林
山梨県は目的の少ない
植林事業が目立つ
この森林は地域の財産区(恩賜林)

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桧の植林地
重機造成が主な山梨県の植林
事業植林は必要のない負担を山林所有者を強いることになる
中には鹿に表皮を剥がされたものも多く
こうしたものは成長しても用材にはならない

木材価格の低迷は今後さらに加速する
そうした社会環境の中で
木材販売を目的にした植林林政には
最早期待するものは何も見えてこない

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 最近恩賜林百年とを契機に、山梨県森林環境についての報道が目立つ。しかしその現状把握と森林現況を確かに伝えるものは少なく、国や県の施策の受け売りで、事実をつたえていない。全てを木材価格の低迷をもとに論じる姿勢は報道関係者として恥ずべきことにもなる。
掲載写真は多額な補助金を駆使して行った事業で、数十年続いた林政の現状逃避が累積して山梨県森林環境を悪化させてきた。しかも現在も進行中である。林業公社や分収林制度なども、設立当時に木材環境悪化急速に進んでいる状況下であり、売れないのに木材生産販売目的樹種の植林を続けて、それは自らを守る林政関係者や寄宿する事業団体の生き残りのために存在したのは明白である。補助金なくしては動かない林政はやがて破綻する。
 報道関係者や記事を著す記者陣も、現在の森林環境を目と足で見て調査してそれから報道してもらいたい。

写真は切り捨て・間伐除伐事業 分収林 民有林 植林

甲州街道古道の推定国界橋 いまの国道二〇号線の国界橋の西、山ぎわに旧国界橋がある。いまある木橋は写真
のとおりで、これは昭和四年十一月竣工したものである。天保年中は投渡土橋で長さ七間、幅一間で、その普請
は上教来石村と下蔦木村半々づつで致す仕来りであった。
 

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